ミステリークレイフィッシュ 健康に青く育てられるか

数年前に1度飼育?とは言えませんが、入手したことがありその時はあっという間のでしたので、今回は生まれて間もないベビーがたまたま通りがかったショップにいて入手してきました。

スタンダードカラーのミステリークレイフィッシュのベビー(約7mm)です。

ミステリークレイフィッシュ 青く 育てる
顕微鏡マクロで撮影

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以前、アメリカザリガニを青く育てる方法を聞きなんとなくですが、青くなったので今回このスタンダードミスクレ 若干ハサミと胴体が赤みがかっているので変化してくれるかわかりませんが、挑戦ししてみます。

ミスクレの生態は、皆さんご存じと思いますがメスしか居ないので、この子も当然メスです。

現在の飼育環境は、ミニプラケに単独飼育でポリプテルス水槽の上に置いているため無加温です。

今後、この子の色がどのように変化して育ち、産卵しその子供の色素がどうなるか、無事育ってくれればレポしていきたいと考えてます。




撮影機材 :  OLYMPUS TG-4 Tough


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2016年11月 ニオイガメ 身体検査。

朝晩冷え込み、木々はいい具合に紅葉してきた11月の身体検査です。

その前に、新規に加わったスジクビヒメニオイガメの名前の発表です!

多くの候補のなか、「エメルダ」と名がつきました、以後よろしくお願いします。

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カブトニオイガメ 2016 11 甲長 体重
バブルス
甲長:13.64(13.64)cm
体重:437(426)g

ヒラタニオイガメ 2016 11 甲長 体重
ラルク
甲長:10.53(10.50)cm
体重:180(179)g

スジクビヒメニオイガメ 2016 11 甲長 体重
エメルダ
甲長:6.94(6.49)cm
体重:53(41)g                  ※( )内数値10月1日測定

冬眠する男組は、順調に体重も増えているので、何事もなければこのまま今月中旬に、えさ絶ち決行の気温を予想して冬眠に入ります。

1歳のエメルダは成長が著しいので、この冬暖かい所でぐんぐん成長すると思います。

今のまま月に約5mm大きくなると、冬眠が開ける頃には10cm弱位になると予想が出来ますが、急成長をさせるより健康体でじっくり大きくなってもらいたいですね。




撮影機材 :  OLYMPUS TG-4 Tough


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